vol.30

いつもニュースレターをご愛読いただき、
2025年も残すところあと半月となりました。今回は、
なぜ事故は起きたのか。そして、「企業の信頼」
具体的な事例から原因を学び、
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今年発生した廃棄にまつわるトラブルと対策方法
・依然として後を絶たない「情報漏洩」
デジタルセキュリティへの関心が高まる一方で、「
記憶に新しいのが、2024年末に発覚した、女優・
このように、業者に委託したにもかかわらず、
▼どこに「落とし穴」があったのか?
・処理委託先のブラックボックス化:窓口業者から下請け、
・移動・保管回数の多さ:処分場へ直行せず、中継地点(
▼ 竹下産業の解決策
当社の強みは、収集から処理までを「一切外部委託せず、
・ワンストップ体制:回収したその足で自社のセキュリティエリア
・物理破壊の徹底:データ消去ソフトに頼るだけでなく、
・立ち会いサービス:目の前で記憶媒体が破壊される瞬間をご確認
・急増する「リチウムイオン電池」による発火トラブル
今年の夏、
またモバイルバッテリーや、
東京消防庁によると、
企業においては、「UPS(無停電電源装置)」や「業務用端末」
▼どこに「落とし穴」があったのか?
・見た目による誤認: 一般的なプラスチック製品に見えるため、
・「内蔵電池」の性質:リチウムイオン電池には、
▼ 竹下産業の解決策
個人でモバイルバッテリーなどの電池内蔵商品を廃棄する場合は、
一方で、法人の場合は「産業廃棄物」
そこであえて「自社で処理しない」という選択を取り、
・プロによる仕分け:「これは危険物(特別管理産業廃棄物)か、
・正規ルートの構築:絶縁処理や素材回収が可能な「
※「UPS・電池内蔵機器」
https://a.k3r.jp/r_station/
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◆ 竹下産業からのお知らせ

【年末年始休業のお知らせ】
誠に勝手ながら、
2025年12月31日(水)〜2026年1月4日(日)
【3月の「年度末」に向けた、早めの廃棄計画のご提案】
例年、2月〜
「来春に向けてPCの入れ替え予定がある」
「倉庫にある大量の什器を年度内に処分したい」
このような計画がございましたら、年明けすぐの動き出し、
オフィスの情報媒体処理は、
タケシタにお任せください
03-3887-1761
営業時間/9:00~17:00
東京都(保管積替含む) 千葉県 神奈川県 埼玉県 茨城県 栃木県 群馬県 山梨県 福島県 長野県 静岡県 愛知県 大阪府
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※「T-CUBE」は竹下産業株式会社の商標登録です


