廃棄物のお得に処理する<タケシタをシェアする>【サービス紹介】 TAKESHITA SANGYO

サービス案内

廃棄物を「溜めずに」「得する」新提案

竹下産業では、廃棄物回収の際に、複数社の荷物を混載することで、運搬料を抑えてご提案する取り組みを行っています。

「ゴミは溜めた方が安い」から「ゴミを溜めずにもっと得する」へ。

「タケシタをシェア」して、廃棄物にかかる負担を減らしてみませんか?

※どの企業様がどのくらい何を運んでいるかといった情報は、他社様には伝わりませんのでご安心ください。

「廃棄物は溜めた方が安い」とは限らない

「廃棄物の処理を頼むと高いから、まとめて捨てた方が安く済む…」

そう考えていませんか?

  • トラックは「シェア」できる

竹下産業では、通常、廃棄物を乗せるトラックの運賃は、廃棄物の量に応じて「シェア」していただいた金額をご提案しています。

仮に1台3万円のトラックで、6社様分の廃棄物(量も同じ程度だとします)を運搬する場合、1社様あたりの負担額は5,000円になります。

  • 溜めた分だけ運賃も上がります

逆に言えば、廃棄物を溜めておくことによって、トラックを使う面積が増えると、運搬費用も高くなっていきます。

ゴミを毎回処理して5,000円を2回呼ぶのと、ゴミを溜めておいて10,000円を1回呼ぶのとでは、支払う金額は同じということになります。

 

つまり、ゴミを溜めてから出しても、安くなるとは限らないのです。

 

それどころか「溜める方が損」になることも

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それどころか、廃棄物を溜めることで「損」になっていることもあります。

  • ゴミにも「賃料」がかかっています

廃棄物を溜めておく場合、溜めておく場所には賃料がかかっていることになります。

例えば、オフィスの一角を2坪使用しているとした場合、そのスペースに仮に1坪当たり1万円の賃料がかかっているとすると、毎月2万円もの保管料を払っていることになってしまいます。

  • 運搬時の費用が追加になることも

また、廃棄物は溜めれば溜めるほど、運搬時に作業員が必要になったり、ビルのエレベーターや通路に養生が必要になって、搬出の際に追加費用がかかる可能性が高くなります。

つまり、台車1台~2台で搬出できるような少量からでもこまめに処理をご依頼いただくことで、廃棄物処理のコストを圧縮することができると言えます。

タケシタなら、いつでもシェア料金でご案内

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タケシタでは、廃棄物の回収をご依頼いただいた場合、特にご希望をいただかなくても、弊社の方からトラックの運賃をシェア料金でご提案いたします。

回収をご依頼いただくだけで、どなた様でも「タケシタをシェア」して、お得にゴミを出していただけます。

ただし、下記の場合は混載できませんので、シェア料金になりません。

  • 運搬日・時間に厳密なご希望があり、調整できない場合。
  • 機密上の理由等で、他社との混載をご希望されない場合。
  • その他の事情で、トラックを個別に手配する必要がある場合。

「タケシタをシェア」する場合は、日付や時間をご指定いただけない点のみがご不便かと思うのですが、他の企業様からのご依頼の状況と合わせて、効率的な日程・ルートで回収にお伺いします。

その分、一社分の運搬料の負担額を減らしてご提案できますので、ご了承ください。


回収にあたっては、できるだけお待たせしない日程やお時間で調整でき次第、回収予定日時を事前にお客様にご連絡をさせていただきます。