vol.34

4月も下旬に入り、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
5月3日は「ごみの日」です。
最近では、エコバッグの持参をはじめ、
しかし実際は、
現在、東京湾にある最終処分場は、
東京23区では、
今回は、未来の負担を少しでも減らすために、
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1. ゴミを減らすための第一歩。今日からできる4つの工夫

ゴミを減らすために必要なのは、一人ひとりのちょっとした「
少しずつでも取り組んでいくことが、ゴミ削減や、
1)シュレッダーゴミは、袋を閉じる前に「一押し」する
オフィスで大量に出るシュレッダーのゴミ。
袋を結ぶ前に上から手で押して空気を抜くだけで、
当社が提供している小規模事業者限定の廃棄物定期回収サービスに
再生資源用(緑色)のゴミ袋をご活用ください。可燃ゴミ用の袋(

2) 分別の「仕組み」を再度見直し、迷わない環境を作る
特にプラスチックゴミは「混ぜればゴミ、分ければ資源」です。
ゴミ箱の横に分かりやすいイラスト付きの表示を貼るなど、
3)生ゴミは「ギュッと絞って」捨てる
燃やせるゴミの約35パーセントは生ゴミ、
捨てる前にしっかりと水を切るだけでゴミの減量、
(※)参考:生ごみの水切りをしましょう! 〜生ごみの80%は水分、水切りだけでも環境にやさしい〜
4)「マイカップ・マイボトル」を利用する
毎日買うペットボトルや、カフェの使い捨てカップ。
これをマグカップやタンブラーに変えるだけで、
5)弁当の容器や紙パックをコンパクトに
コンビニの弁当容器はかさばるものの代表格。
同じサイズの空いた容器を重ねるだけで、
飲み終えた紙パックやお菓子の空き箱なども、手で開いたり、
竹下産業で取り組んでいる環境配慮の取り組み

当社では、単にゴミを減らし適正に処理するだけでなく、
・プラスチックリサイクル
当社では、収集・運搬から再資源化まで、
・サーキュラーエコノミー
パートナーのデータライブ株式会社と連携し、「
廃棄物内に存在する有用な部品やパーツを、
最終的には「廃棄そのものをなくす」ことを目指しています。
データライブ株式会社 山田和人社長との対談はこちら
◆ 竹下産業からのお知らせ

・代表のルーツである日本画の革命児・今村紫紅、
実は、代表・竹下の家系を遡ると、
竹下の曾祖父は、画家の今村興宗(こうそう)。そしてその実弟、
今年、紫紅の没後110年という大きな節目を迎え、
42年ぶりかつ公立美術館では初となる大回顧展です。
展覧会名:没後110年 日本画の革命児 今村紫紅
会場:横浜美術館(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1)
会期:2026年4月25日(土) 〜 6月28日(日)
開館時間:10時〜18時(入館は閉館の30分前まで)
詳細はこちら
また今後noteでも、
・決済方法を追加いたしました
更なるお客様の利便性向上を図るため、「
ダイナースクラブ(三井住友トラストクラブ株式会社)
1. 支払処理の手間や振込手数料の軽減
2. ダイナースクラブ リワードポイントの獲得(マイレージ、商品券と交換可能)
3. ダイナースクラブに付帯するサービスのご利用(
4. 旅行損害保険の付帯
詳細やお手続きについてはお気軽にお問い合わせください。
オフィスの情報媒体処理は、
タケシタにお任せください
03-3887-1761
営業時間/9:00~17:00
東京都(保管積替含む) 千葉県 神奈川県 埼玉県 茨城県 栃木県 群馬県 山梨県 福島県 長野県 静岡県 愛知県 大阪府
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※「T-CUBE」は竹下産業株式会社の商標登録です


