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シュレッダー処理の業務効率とコスト減を実現!機密文書処理サービス「T-CUBE」
2026.10.13

2026.10.13
10月の組織変更対応を終え、社内の生産性向上やコスト削減に向けた取り組みを再考されている総務担当者様もいらっしゃるかと思います。
デジタル移行が進む中でも減らない「機密性の高い紙の資料」。数枚ずつシュレッダーに挟む作業を日々繰り返しながら、「もっとスマートで安全な処分方法はないのかな」と感じたことがある方も少なくないはずです。
実際「紙の処分が減らない」「シュレッダー作業に時間を取られて本来の業務が進まない」といったお悩みは、多くの総務担当者様から寄せられるリアルな課題です。
今回は、
・シュレッダー処理に潜む「見落とされがちな維持費と人件費」
・ホチキス留めのまま箱に捨てるだけ!機密文書処理サービス「T-CUBE」
・全社シュレッダー撤去した企業様も。導入企業様から寄せられたリアルな声
についてご紹介します。
「自社でシュレッダーをかけるのが一番お金もかからず安全」
「シュレッダー作業は数分で終わるから、わざわざ外部委託するまでもない」
そのように思われる企業様もいるかと思います。しかし意外にも、目に見えないコストやリスクが潜んでいます。
<オフィス用シュレッダー1台にかかる月間コスト目安>
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費目 |
1カ月にかかる概算金額 |
備考 |
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リース料金 |
1万8000円 |
購入の場合の費用は、数万〜30万円程度/台 |
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メンテナンス料金 |
2000円 |
リースの場合はリース料金込みの場合もある |
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ゴミ袋・ゴミ処理券費用 |
3000円 |
東京都心部で45Lゴミ袋を月7回出すケースを想定 |
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人件費 |
1万2500円 |
スタッフの時給は2500円で、 シュレッダーの処理に1日15分×20営業日要すると想定 |
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電気代 |
100円 |
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合計 |
3万5600円 |
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1日わずか15分の作業でも、1台あたり月間3万5600円、年間で約43万円ものコストがシュレッダー処理のために消えている計算になります。
「あとでまとめて処理」の危険性
さらに、シュレッダー横の「あとで処理する書類」は、オフィス内で誰でも閲覧・持ち出しができる無防備な状態です。悪意を持った人物による盗難や、多忙な業務の中での不注意による紛失・混入といったリスクも考えられますが、人の力だけで完全に排除することは困難です。
タケシタの機密文書処理サービス「T-CUBE(ティーキューブ)」なら、ホチキスやクリップが付いたままの文書を箱に捨てるだけ。面倒なシュレッダー作業をゼロにします。
用途やオフィス環境に合わせて選べる3つの法人プランをご用意しています。
シュレッダーの代わりに、オフィスに鍵付きの専用投函ボックスを設置する定期回収プラン。ゴミ袋やゴミ処理券、シュレッダーのリース代などのコストが0円になり、セキュリティも飛躍的に向上します。投入量が少ない月は、最大2000円の割引も◎
段ボール4箱から集荷可能です。専門スタッフが、GPS付きの自家車両で直接回収に伺うスポット対応プランです。回収した機密文書は、当社の工場で処分します。
専用シールを貼って宅配便で送るだけで完了します。全国1箱から対応可能で、地方拠点や小規模オフィスに最適です。
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料金プラン |
サービスの概要 |
回収頻度 |
料金 |
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T-CUBE Guard |
専用ボックスをオフィスに設置し定期回収(東京23区限定) |
月1回 |
Sサイズ:最大9800円/月 Lサイズ:最大1万4800円/月 (追加料金で定期回収以外の回収も可能) |
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T-CUBE Basic |
機密文書を入れた段ボールを竹下産業が回収(関東地区限定) |
都度申し込み |
2000円/箱(会員登録とウェブ申込で、1500円/箱)(※) |
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T-CUBE Mail |
宅配便で機密文書を送り処理 |
都度申し込み |
2000円/箱(会員登録とウェブ申込で、1000円/箱) |
さらに当社でお預かりした機密書類は、自社工場で厳重に破砕された後、100%トイレットペーパーへと再生されます。それを自社で購入できる仕組みも整えており、社内のSDGsの取り組みとしても好評いただいています。
システム開発や不動産関係、教育関係など幅広い分野のお客様から利用いただいており、これまでの利用社数は約400社。中には社内数十箇所の全部署に「T-CUBE Guard」の投函ボックスを設置し、社内のシュレッダーを完全に撤去された企業様の事例もございます。
実際に、以下のような嬉しい声もいただいています。
「シュレッダー作業に賃金を払うことに疑問を持ち、導入を決断しました。時間給を有効に使うきっかけとなりました」(サービス業)
「会社の移転を機に、シュレッダーとの併用に切り替えました。目に見えない労務費を削減できているものだと考えています」(製造メーカー)
▼その他、実際にご利用いただいている「お客様の声」はこちらから
https://www.r-station.co.jp/t-cube/review/
さらに、初めて利用いただくお客様限定で、「T-CUBE Guard」の無料体験キャンペーンも実施中です。
「自社にどのプランが合うかわからない」「まずは一度試してみたい」
そんなご相談も大歓迎です。徹底した機密保持体制で、確実な情報漏洩防止・セキュリティ対策をサポートいたします。
▼ T-CUBEのサービス詳細・お見積もりはこちら
https://www.r-station.co.jp/t-cube/

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※「T-CUBE」は竹下産業株式会社の商標登録です


